トップページ > 沖縄県の建築物 > 玉陵(たまうどぅん)

玉陵(たまうどぅん)

玉陵 写真 玉陵 写真

第二尚氏王統歴代のお墓らしいんですが、その辺の一族の関係とかがよく分かりません。西・中央・東と3つの部屋に分けられてて、中央の部屋には王の遺体(骨になるまで数年置いておく)を、東の部屋に王と王妃を、西の部屋には一族の家族が納骨されているそうです。また各部屋の上には石像のシーザーが置いてあり、お墓を外敵から守っています。2000年に「首里城」ら9つの遺産群と共に世界遺産に指定されたそうです。

2000年 世界遺産

創建 1501年に、琉球王尚真により築かれた。
所在地 沖縄県那覇市首里金城町1丁目3-3-1
周辺の地図 【マピオン】(別ウィンドウが開きます)

【次の建物】 首里城(沖縄県)

【前の建物】 TIME'S(京都府)

コメント

2009年2月 3日 10:57

それはないだろう


コメントを書く


※投稿には少し時間がかかります。連続して「投稿」ボタンを押さないで下さい。

沖縄県トップに戻る
ARC STYLE トップページに戻る

建築物・地域検索

キーワード検索



Powered by Google

特別ページ

建築家プロフィール

その他のご案内