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原爆ドーム(旧広島県産業奨励館)

げんばくドーム / Atomic Bomb Dome

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チェコの建築家ヤン・レツルの設計で、ユネスコ世界遺産にも登録されている、広島の観光名所です。竣工当時の名称は「広島県物産陳列館」で、その後「広島県立商品陳列所」「広島県産業奨励館」と名称を変更しています。ドーム状の屋根や、すぐ隣を流れる元安川との景観バランスなど良い点もありますが、現在は原爆・戦争の悲惨さを伝える事の意義が強い建物です。

設計 Jan Letzel
※ヤン・レツル
竣工 1915年
所在地 広島県広島市中区大手町1-10
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【次の建物】 Bunkamura(東京都)

【前の建物】 池坊本部ビル(京都府)

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